SERVICE
事業内容
施設をつくるところから、日々の運営まで。必要な領域を現場目線でつなぎます。
01 / WELFARE
福祉事業・運営支援
開設から日々の運営まで、実務に沿ったサポートを。
施設運営で実際に必要になる物件、人員、設備、行政手続き、運営体制などを、現場での経験をもとに整理します。制度だけでは見えにくい「開設後に困らないか」という視点を大切にしています。
- 施設開設に向けた実務整理
- 物件・設備条件の確認
- 運営体制や業務フローの整備
- 福祉現場に合わせたIT・設備連携
02 / FIRE
消防設備・電気工事
建物用途と運営を理解したうえで、必要な設備を整えます。
自動火災報知設備、誘導灯、消火器などの設計・施工・改修に加え、消防設備点検、電気工事、届出に対応します。福祉施設特有の用途・運営を踏まえて、必要な対応を分かりやすくご説明します。
- 消防設備の設計・施工・改修
- 消防設備点検
- 電気工事
- 消防署等への届出・調整支援
03 / IT
IT・通信インフラ
福祉の現場に、本当に使えるITを。
IP-PBX、電話、Wi-Fi、LAN、拠点間通信など、施設運営に必要な通信環境を構築します。専門用語ありきではなく、職員が日々使いやすいことを優先します。
- 電話・IP-PBX
- Wi-Fi・LAN構築
- 複数拠点の通信環境整備
- 福祉事業に特化したIT運用支援
04 / FOOD
給食・食事提供
毎日の食事を、安定した仕組みで支えます。
施設運営の負担を抑えながら、継続して食事を提供できる体制づくりを支援します。日々の運営の一部として、無理なく続けられることを重視します。
- 施設向け食事提供
- 継続運用を前提とした供給体制
- 施設運営との連携
05 / PROPERTY
不動産・施設物件
「福祉施設として使えるか」という視点で物件を考えます。
広さや賃料だけでなく、用途、消防設備、施設基準、周辺環境、開設後の使い勝手まで含めて検討します。設備や運営と切り離さず、施設づくり全体の中で物件を考えます。
- 施設候補物件の検討
- 用途・設備条件の確認
- 開設後を見据えた施設計画
- 関連事業との一体的な支援